TSUTAYAで借りた今週のおすすめ映画「新聞記者」

TSUTAYAで借りた今週のおすすめ映画「新聞記者」

まいどっです!

かげやんです。

1週間に1本は映画を見ることを

確保したいと思っている今日この頃

あなたはいかがお過ごしでしょうか?



毎週定休日(木曜日)にツタヤに行って

映画やドラマを借りています。


TSUTAYAオンラインはこちら

【TSUTAYA TV / TSUTAYA DISCAS】

TSUTAYAに借りに行って

映画を選ぶことも楽しみになっています。

Netflixやアマゾンプライムも

便利なのですが

わざわざ借りに行くのも

気に入っています。



では

今週の映画は?

【新聞記者】(邦画)

見応えある映画。

権力に属する汚い部分が

本当にあるのかな?

と思わせる。

権力の正義は

個人の尊厳を壊してしまう。



僕は権力側とは

全然違う立場にいるので

それだけで幸せに感じました。

こういう映画のような世界にいると

生活が疲れるだろうなぁ。



僕は自分の好きなことをして

生活ができているので

今の自分の立場を大切にしたいと感じました。



普段の生活で

マスコミのことを考えることは

ほぼないのですが

映画でその世界を見せられると

大変だなぁと思う。



正義というのは

その人の立場によって

変わる。



何が正しくて

何が間違っているか

はその人の考え方による。



あまり情報操作などで出来上がった

その出来事を見ないようにしないと

情報に踊らされてしまう。



情報のインプットの仕方も

これからはスキルがいる。



そのスキルをしっかり持って

これからの時代は

考えていきたいと思う。



映画『新聞記者』6.28(金)公開/予告編[内調 ver.]



映画を観ることは

その時の時代を見ることに

なることもある。

未来を見ることになることもある。

何かしらの気づきを

得られることがある。



新聞記者は

情報についての

向き合い方について

考えさせられた。



情報というのは

表面上の1部分であったり

ある方向へ向けるための情報操作であったり

真実の1部分であったり

色々な側面がある。

その情報の解釈の仕方は

その人次第。

真実を知るためには

一次情報が一番。

だから僕は活動をやめないでおこうと

思います。



では

今日も

よっしゃーで

いきましょう



かげやん


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